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ATLAS TAX PARTNERS経営の地図を、数字から。
FOR OWNERS WHO MOVE FORWARD


経営の味方に

決算書をつくって終わり、にはしません。毎月の数字を、次の一手を決めるための材料に組み替えます。東京とオンラインで、2008年から。

SCROLL

MONTHLY VIEW +17.5% 月次顧問12社の平均
前期12か月の売上総利益 / 前年同月比
経営相談と帳票の編集的コラージュ

「決算のため」だけではない。毎月の判断に効かせるための税務と会計。

資金繰り
見える化
事業承継
早めに設計

決算だけの付き合いにしない。
毎月、同じ数字を一緒に見ます。

SINCE
2008
ATLAS NEWS

毎月お渡ししている月次レポートの読み方を、実際の図で公開しました。

READ →

MONTHLY REPORT

毎月の数字は
読むためにある

試算表は、渡した時点ではまだ資料のままです。売上総利益の推移に前年同月の線を重ねて、どこで何が起きたのかを一緒に確かめます。

粗利で追う
売上ではなく粗利で見ると、値引きと仕入の影響がその月のうちに分かります。
前年と重ねる
季節の波を差し引いて、実力として増えた分だけを取り出します。
決めどころに印
採用、設備、借入。判断が要る月には、決める材料を先に揃えます。
+17.5%月次顧問12社の平均
前期(4月〜翌3月)の売上総利益と前年同月の比較
  1. 4
  2. 5
  3. 6
  4. 7
  5. 8
  6. 9
  7. 10
  8. 11
  9. 12
  10. 1
  11. 2
  12. 3

今期の売上総利益前年同月縦軸の単位 : 百万円

THREE EDITIONS

会社の局面で
必要な数字は変わる

初回相談の机を真上から見たコラージュ
01 / CLOSE

決算を
未来の資料に

申告と納税は、通過点として扱います。着地見込みを毎月引き直し、翌期の投資・採用・資金計画までを一冊にまとめます。

  • 実績
  • 着地見込み
  • 期首の計画
02 / CASH

現金の流れを
週単位で読む

入出金の波と必要運転資金を13週先まで並べます。足りなくなる週が先に分かれば、打てる手はまだ残っています。

  • 現金残高
  • 不足する週
  • 必要運転資金
13 WEEKS
03 / GROW

成長の前に
仕組みをつくる

部門別採算、管理会計、役員報酬。どこまで売れば固定費を越えるのかを決めてから、拡大の投資に入ります。

  • 売上高
  • 総費用
  • 損益分岐点

FISCAL YEAR MAP

決算の前に
打てる手がある

期末を過ぎてから残っている選択肢は、ほとんどありません。3月決算の会社を例に、4月から翌3月までの12か月を4つに区切って、選べる手がどこで減っていくのかを並べました。

選べる手の量

  1. 04 — 06ほぼ全部が選べる
  2. 07 — 09まだ十分に効く
  3. 10 — 12間に合う手が減る
  4. 01 — 03ほぼ残らない
  1. 04 — 06

    期首に決める

    今期の目標と資金の計画を1枚にします。役員報酬の改定も、期首から3か月以内のこの時期にしか動かせません。

  2. 07 — 09

    着地を読む

    上期の実績から、今期がどこへ着地するのかを引き直します。設備や採用の投資判断が、いちばん動かしやすい時期です。

  3. 10 — 12

    最後の分岐

    中間申告と納税、決算賞与、保険の見直し。実行に時間がかかるものは、この3か月で決めきります。

  4. 01 — 03

    締めに向かう

    棚卸と締めの段取りを整えます。期末を越えたら申告と納税。金融機関へ渡す資料も、そのまま翌期の計画に繋ぎます。

PEOPLE & PRACTICE

話しやすく
判断は鋭く

毎月の面談では、数字の報告より「何を決めるか」を先に置きます。専門用語は、その場で普通の言葉に置き換えます。

初回相談60分の使い方

  • 20分直近の試算表に目を通す
  • 25分気になっている論点を整理する
  • 15分打ち手と進め方を決める
  • 創業前・創業後の伴走
  • クラウド会計の設計
  • 融資・補助金の資料支援
  • 相続・事業承継
FIRST MEETING / 60 MIN

今の数字を
一緒にひらく

オンラインでも、事務所でも。資料の準備は要りません。直近の試算表が1枚あれば、それで足ります。

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